kBackupのはじめ方

  1. こちらより無料お試しの申込みをします。
  2. メール「kBackupの登録ありがとうございます」というタイトルでメールが届きます。
    画像内、指定の部分をクリックします。
  3. パスワードの設定パスワードの設定を行います。
  4. kintoneの認証情報kintoneの認証情報を送信します。
    接続するkintoneのURL、また、kintoneにログインする際のログイン名・パスワードを設定してください。
    (kintoneでパスワードの変更を行った場合等、認証情報を変更した際は再度ここから設定を行います。)
  5. アプリを登録バックアップを取るアプリを登録します。
  6. JavaScriptをダウンロード画像の箇所からJavaScriptをダウンロードします。

    オンラインバックアップを取得する設定のため、お試し版とプレミアムコースのみで利用できます。

  7. JavaScriptを読み込みkintoneの該当アプリの「アプリの設定」内からJavaScriptを読み込みます。
  8. アプリテンプレートの管理 kBackupに戻り、「アプリテンプレートの管理」をクリックし、kintoneでアプリテンプレートにした該当アプリを読み込みます。アプリのテンプレート化手順はこちらをご覧ください。
    該当アプリを読み込み
  9. 定期バックアップ一日に一度バックアップを取っている「定期バックアップ」を確認、またそこからリストアが可能です。
    CSVファイルは、そのままkintoneにCSVでデータ登録できる形式のもののみ、出力します。ボタンを押下するとダウンロードの準備を開始し、ダウンロード可能になるとメールで通知を行います。リストア機能では、「添付ファイル」や「作成日時」など、CSVでは登録できないデータも登録します。リストア方法の詳細はこちらをご確認ください。
  10. 1レコードリストア1レコードリストアは、レコードを誤って削除した際、1件1件リストアするための機能です。
    リストアを希望するレコードのレコード番号を入力し、いつ時点のデータをリストアしたいのか、選択します。リストア方法の詳細はこちらをご確認ください。
  11. オンラインバックアップレコードの編集、追加、削除の操作がされたタイミングで、更新後のデータを自動的にバックアップする「オンラインバックアップ」を確認します。

    CSVファイルには編集や追加、削除の操作が行われたレコードのみ出力されますが、リストアを行うと全レコードを復元します。

    オンラインバックアップ機能を利用できるのはトライアルとプレミアムコースのみです。